いつまで信じていたんだろう…(・_・;
どもです。
すっかり寒くなってきて
街中がイルミネーションの季節になってきました。
そう、もうクリスマスなんです。
クリスマスといえばやっぱり思い浮かぶのは
サンタさん。
小さい頃はサンタさんに夢を託して
お願いをしていました。
ものすごく勝手なイメージは
こんなんです。↓

でも…
大人になってサンタさんって
一体何者なんだろうって
ふと考えました。
というか調べました。
「4世紀頃の東ローマ帝国小アジアの司教(主教)、
キリスト教の教父聖ニコラウスの伝説が起源である。
「ある日ニコラウスは、貧しさのあまり、
三人の娘を嫁がせることの出来ない家の存在を知った。
ニコラウスは真夜中にその家を訪れ、屋根の上にある
煙突から金貨を投げ入れる。このとき暖炉には
靴下が下げられていたため、
金貨は靴下の中に入っていたという。
この金貨のおかげで娘の身売りを避けられた」
という逸話が残されている。」
みたいです。
知らんかった。。。
じゃーその前はサンタさんっていう概念は誰も
持っていなかったって事ですよね。
それはそうと
今ではグリーンランド国際サンタクロース協会が
認定する公認サンタクロースは現在世界に120人もいるらしいです。
結構多いんですね(^_^;)
と、いう事は
ここに手紙を送ってみるのもいいかも。。。
「幸せにして下さい。」と…。
まぁ笑顔で読まれてそのまま捨てられるのが
オチなんだろうな…。
…
…
あ、
メール送ればいいんだ!!

