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2008年02月28日

徒歩で途方

に暮れる。なんちゃて。

出だしからガッツーンとすべるこの男らしさをほめてほしい。


そんな訳で先日渋谷の某所に家の鍵を忘れたまま終電で帰宅して家に入れず、仕方ないから歩いて渋谷に戻るという愚行を犯した事による疲労と怒り、あとは頬に流れる一筋の涙により冒頭の言葉が生まれたんだけど、なんか深夜の井の頭通りを寒さに震えながら一人無言で歩くっていうか、むしろ一人で喋ってる方が怖いんだけど、おまけに携帯の充電も切れて誰にも助けも求められないロンリーなシチュエーションに地団駄を踏みそうになり、あーこれってもしかしてふんだりけったり?なんて、もういい。忘れよう。

写メはチッタの本番後。後光がさしてる。