メルマガ
そいえば私たち生意気にもメルマガなんぞ配信させてもらってて、そこでは購読者に向けて毎回メンバー一人ひとりからの雑文を載せてるの。
んで、そこは『適当』と『無責任』を炒めて『無精者』に漬したボクなもんですから、「毎回そんなの考えられん!!」となり、逃げ道を模索した結果、
【ピープに質問があればシゲルが答えちゃいます!】
みたいなコーナーを勝手に作ったった。これって自分で文章考えなくても、質問に答えるだけで成立しるじゃん?おもしろくしなくても成立しるじゃん?他力本願でいけるじゃん?
もうね、考えた瞬間、オレ天才って思ったよね。この溢れる才能で地球の温暖化止めようかと思ったもん。でも最近寒いから止めないけど。
そんな訳で、他のメンバーが頭悩ませて文章考えてる横でボクってば優雅にハーブティーをすすりながら文明堂のカステラの角で温泉を掘ってたらタミーが、
「質問こなかったらどうするの?」
え?
あれ?なにその真実。
ボクどうすればいいの。
