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2007年10月09日

ボクの中学時代の夢

それは

宝くじを当てること

文集らしきものでも書いてた…
 
 
 
 
今、大人になって

このことを振り返ると

なんて情けないんだろうと

自分でもガッカリする(゜-゜)
 
夢や希望に溢れた中学時代に

夢があるようで夢がないボクって… 
  
 
   
 
もうボクは大人

人生を歩んできて

培ってきたものもある
 
 
 
でもね

実は…

まだその夢
 
  

諦めていなかったりする
 
   
 
 
だって…

自分が当たったときのことを考えてみてほしい

みんなは何を買ったり、何に使ったりするだろうか? 
 
考えただけでもドキドキじゃない?

そう

これこそロマンなのだ
 
 
 
  
 
でもこれ以上熱く言うのは

やめておく

いい年ぶっこいたおっさんが

宝くじをロマンだの夢だの言ってるのは

かなりアイタタタな状況だということを

しっかりわかっているので(゜-゜)
  
 
 
 
ちなみにボクが宝くじを当てたら

おうちに引きこもり

お菓子とコーヒーを楽しみながら

ゲームをしたりパソコンをする
 
 
 
 
なんら今と変わらない(゜-゜)