ボクの中学時代の夢
それは
「宝くじを当てること」
文集らしきものでも書いてた…
今、大人になって
このことを振り返ると
なんて情けないんだろうと
自分でもガッカリする(゜-゜)
夢や希望に溢れた中学時代に
夢があるようで夢がないボクって…
もうボクは大人
人生を歩んできて
培ってきたものもある
でもね
実は…
まだその夢
諦めていなかったりする
だって…
自分が当たったときのことを考えてみてほしい
みんなは何を買ったり、何に使ったりするだろうか?
考えただけでもドキドキじゃない?
そう
これこそロマンなのだ
でもこれ以上熱く言うのは
やめておく
いい年ぶっこいたおっさんが
宝くじをロマンだの夢だの言ってるのは
かなりアイタタタな状況だということを
しっかりわかっているので(゜-゜)
ちなみにボクが宝くじを当てたら
おうちに引きこもり
お菓子とコーヒーを楽しみながら
ゲームをしたりパソコンをする
なんら今と変わらない(゜-゜)
